最終問題

目を閉じた僕は冬の冷たさを今でも温かく感じている

(Winter fall

説明するのなら大失敗。失態、取り返しつかない。というのも大学を中退してモデリングしたものの派閥が5つくらいに分かれてしまいパイはないが乗る人間は居るという自体に陥った。当然優先順位は有るわけでバイトやキャンパスが優先される。しかし大学ってサラリーマン育成学校だったわけで(商学部と経済はそんな感じ)先の会社も見据えた戦いだった。昨日の実地ではかなりの美形に仕上がっていたのでこれは彼女たちのものだと思った(何処かは伏せます)スサノオの力を借りて万端に構えていたがこれもカルマ見事にチル。採血している途中で俺ってここまでやっているんだから上手く行くよなって勝手に思い込んでしまった。これから実地で大学出すのは難しい(付属高校の話です)東のように破裂的な戦闘力持ってれば四六時中、実験できるけれど。とにかく知性は美貌というのはわかったし何より俺は大学のブランドや人が今でも好きだということがわかった。山学になっても頑張ろう。東は既に完成し尽くしている

アカデミーもそういう部分が有るのだが如何せんバイト編だしね。ホント大学は学部が違えば学校が違うくらいカリキュラムも違うし、一人暮らしもあった。

プロの壁

同時に感じたのが監督業のこと。プロの監督はアマと全然違う。選手選手かなり個性が強いしプライドも有る能力も有る。お金がかかっているので青春とは行き難い。実際今回はいくらか手持ち資金を持たせる予定が返り討ち、相手の3ptがスコスコ入って自分達はほとんどポシャる。見ていて気分が悪い。春高も来年はどこが来るかはわからない。光は見えたけれど暗中模索

運命じゃなく宿命だろ、そう自分に言い聞かせている。実際木っ端微塵だけれど後で見れば笑い話になるかも。高校ももともとは公立に落ちて入ったし、大学もつまらない講義を見限って中退したしこれも今思えば微笑みに変わる日が来ると。。。信じている。

しかし修猷館、福岡、筑紫丘。これらも並んではいたけれどそれ以上に感嘆してしまった。何度も言うようにまだ俺は大学のことを思っているんだ

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