既得権の壁

ジャッジ VS 大谷

(MVP

野球とは団体種目であって個人競技ではない。だから個人のためのチームではなくチームのための個人である。仮に大谷のチームが優勝争いに食い込んでいたらそこまで個人の記録が持て囃されたであろうか?これはイチローのときにも似たような感情で独りでヒットを量産してチームは低迷。若手は伸びない。こんなジレンマがあったような気がする。ベーブールース以来の才能とまで言われている。チームの勝利にも貢献してと言っている。ストイックにチームの優勝をアシストするのがやり方だと思うのだけれど通じませんかね。。。監督の心情って一体どうなんだろう?頭を抱えてはいると思う。ショーとしての野球なのかガチンコの野球なのか。辛口でしたが常日頃抱えている感情でした。じゃ行きましょう

アカデミーの落葉

勝ってはいけない壁が顕れる。これも宿命。既存の世界をぶっ壊してしまうことになる。向こうも何かを犠牲にして勝利をもぎ取っているのだからこの際敗北を享受しよう。ただ努力は報われると信じている。まさか自分までGKになってしまうとは努々思わなかった。

今日はP90で行こうというお触れ。実際ジャズマスターって売れてないけれど最近見直されてはいる。レスポールもハムバッカー嫌いだったらしい。どっちにせよもうギターはこれ以上要らん。

キングカズ

55歳で現役。もはやポーズ。これも思うんだが素直に監督なりコーチなりポストが有ると思う。静学を見て俺これ狙ってたんだと、満面の笑み。悲しくて現役を続けるのではなく目的持って現役を続ける。確かに差は出るよな。しかし日本のプロスポーツ界を見るとホント歪だよ。2流の壁を絶対に開けられないものが有る。

もはやアカデミーも当てにできなくなってきた、自彊館はこれ以上触れすぎると偏った人生になる。理由は様々だけれど大人社会の壁とマンネリ。後ジェンダー。野郎なら実質怒鳴ればいいけれど女子にそんな事出来るわけがない。自主に任せていたら今度は自ら教えてと言うし。秋の空とも言うし。完全にヒールを履いて敵に回らないといけなくなったし。恒常的に成長し続ける上で綺麗なままでは終われない。

御意見番だけは回避する。そう心に極めています

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