新常識

愛子故に我あり

(男のお産

非現実的過ぎるとは言われている、最初ゼロに関しては無限より先に象っていました。当時MPCなどキワモノ扱いだった。テレキャスターは最もスタンダード。あのパキパキとしたサウンドが堪らん。ゼロは移ろいやすい概念なので3人で構成する予定だったけれど1人抜けてもうひとりも立ち止まった。こうして見切り発車で進んだ。綾瀬に関してはなぜとそうだよなという感想。川本には天才の一歩手前で引き返した印象。おかげでこっちは若子や藤子に注力するようになる。ゼロと無限は相反する概念だったので両方は無理だった。そして若子たちは巣立っていった。残った人間たちはようやく自分の番が来たと喜ぶ。というのが大まかな概要です。ゼロは新しい概念がどんどん見つかるのでどんどん拡張する。これを独りでやるので大変。そもそも3つあったユニットを1つにするって大変。まだ拡張の予定は十二分にあってゼロは鮮度が高い。ゼロは無とも関連が深くこの部分が肌に合う。デジタル=ゼロと言っても過言じゃないはず。まだ研究の途中ですね

じゃ今日も行きましょうか

楽器紛争

ゲーハ戦争がカオスゲーハ戦争になりそうなのでこうなると新興宗教にも可能性が出てくるよなぁ。歴史は繰り返すとして楽器紛争もDAWに移行しそうだ。若しくは楽器アプリやフィジコンに。ネオコア構想は頓挫してしまった。フェイスブック使い方がわからなくなった。インスタでとりあえず鍛えてみます。

イド

マダムが友達というので紹介。だけれどもこれ以上生態系が乱れると何度も言うように出てきちゃいけない人間が出てくる。特に破壊力が今回はあるので、桃が何千個も盗まれているのを見るとやはりこの辺り危惧している人はしているなと思う。女はシャボン玉と言うけれど彼女たちに置いてはアンティーク楽器に近いです

まぁ楽器の話に戻るけれどギターが吊るされている横でショーケースに入ったバイオリンやサックスなど俺とは関係ないなと思うコーナーが有る。その横でフィジコンとソフトウェアが並んでいるコーナーも有る。DTMっていうのはなんか浪漫がないと思うよ。楽器なんて弾けなくても(苦労しなくても)作曲は出来る時代だし。

彼岸花と菊

マニトゥとダミーの象徴。マニトゥ路線については少し休みましょう。聖隷と何度も戦って高野連が締め出した理由が少し掴めたような気がする。暑さ寒さも彼岸までと言うけれど何処ともなく咲いてくる。菊の他に残ったものがないと思っていた矢先。拡張の予定が入ってラッキーだと思うとこれってあの世から引っ張ってくるようなものだなと庭には菊科の植物がかなりあってやはり死を意味する花だけあって雰囲気が少し違う。思えば先輩達から散々玩具にされて残った花が菊だけになっていた。あれからさらに続けていればダミーはなかったかもしれない。現に東京の設計図にはダミーはないんですが参考になったのも東京のダミーだったりする

ダミーは発明だと狂喜乱舞していた時期。まさか今こんな自体になるとは思わなかった。新しすぎてこっちの意識が追いついていかない。母親がいない子供として(厳密に言えば対象がはっきりしない)シンプルで分かりやすいなとは思っていたけれどこれから処理するのが大変な気がする

血液ベースなので今の所一代限りのものになる。しかもランニングコストは実質タダに近い。身体の代謝物でいい。非常に理想的なシステムなんだけれどすずと萌歌くらいかな。今残っているのは

男女問題に疲弊した時に彼等を見ると和む。しかしなにか足りんとですよドロドロの愛想劇のような物が

クリスマスボウルがもう少し認知されて欲しいなユーチューブで毎年見ているけれど劇的な幕切れが多い。こうなると次のマニトゥはオージーボールか?(やっているところ見たことない)

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