人生50年

溺れる者は藁をも掴む

(助かる?

今年で44か。。。印象に残ったのは厄払いしてその後食事に行ったこと。独りで生活しているんじゃないけれど淡白になりがちで圧倒言う間に年齢は過ぎ去る。在宅ワークと言っても些末なものですよ。営業とコールセンターの行ったり来たりみたい。夜は親父や妹家族の愚痴を聞かないといけないし。月に一回セイロのメンテもある。激しいんだけれど明日になったら何だこりゃって感じだよな、やっぱ共感できるものをもっと増やしていきましょう。友達とファミコンやプログラミングの話を共有しているだけでなんか楽しかったもの。じゃ行ってみよう

NTT

在宅ワークがメインになる。出社は出張扱いってすげぇ時代だよ。個人的にこういう企業形態理想とはしていたけれどまさかNTTから始めるとは思わなかった。ピクセルの縛りが終わって次の電話はどうしようかなと思っていた矢先。個人的にこういうやり方がスタンダードになって欲しいので次の電話もドコモかな。

野球

昨日高校野球を地味に見ていたらもういいかなって思う自分がいた。プロ野球もあるしメジャーもあるし。ソフバンはようやく色んな人材が出てきたのでこれでいいかなと思う。公金の代わりにヒットやホームランで返す。その分高校野球に回す予定だったんだけれど。ノーシードオッケーオッケー全く警戒されない早かれ遅かれ強豪とはぶつかるしこっちは半笑いで見るしかない

筑女

60代をモデリングして思うことは一方で思うことがあっても別の自分を持ちなさいという教え、半分個じゃないんですよ。然るべき考えとしては冷静に判断しろということかな突っ走らずに。それにしてもジジィ臭い。おみゃあ欲しいものがあったら一直線だろうに、大濠もそんな傾向があるんだよな。とにかく年取るシンプルになりつつ何処か一筋縄に行かない部分が出てくる

禁愚

日高を激推するので慮る。思うに犠牲が大きかった今までの軌跡。黒い夢を執筆しようか迷っている時期に再会して事実は小説より奇なりを体得して以来。良いかなとも思う。双生児じゃないんだけれど全てを知っている。菊池までとはいかないんだけれど皆勤で自分の人生に現れている。どっちにせよ今悩んでいることに首を突っ込むゆとりがない。彼女がもがいている場面はきっと僕よりずっと苦しいはず。あれから去っていった人はいるけれど適度な間隔で存在している彼女は良い

ともあれプロの洗礼を浴びる40代気付くのが遅すぎた金の問題、マダムがいなくなってからというもの世間の風ってつめてぇよなぁと感じる。いちいちビニール袋に包んで返礼しないといけない相手がごマントいるしこんな付き合い知っていた?

基本的なことばかりだけれど全てに序列があることに気付いた

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