我思う故に我あり

登って伝って降りて未だに何処に繋がっているのかわからない答えを求め続ける限り考えは続くだろう。まだ十分ではない

(中年の手記

未来のことは分かってはいるらしいです。薄々感づいていたけれどね。答えを予め予見してから現実に挑んでいる。だから反応も希薄だし驚かない。問題は一瞬一瞬が台無しにならないようにすること慣れると現実が台無しになってしまう。僕らの観点です。

インハイ

死闘でしたが我々も困っていた。対ヒガシ用に用意した技を九国に使うかどうか。迷った挙げ句冬の選手権まで取っておくことにしました。現実が主戦場になれば我々も願ったり叶ったりになる。いま現実に参入しなければ後悔すると踏みました。現実の苛烈な環境に耐えることで掴むことはたくさんある。決して画面の奥や夢の中で大円団迎えても関係ないしね。

核戦争

我々は世紀末をモデリングして産まれた。北斗の拳ほど滅茶苦茶じゃないけれど宇宙の中心として聳えている。迷いましたが割愛

これから出てくる人間と今までの人間との軋轢が気になってしょうがないんですよ。共存できないだろうな、これとこれは無理だろうなとか、作るのはいいけれどアレルギー反応のように共存できない部位が増える。だから今のうちに現実に飛び込んでおいたほうがいいと思うよ。後になって知らないじゃ済まされないし

宇宙の98%はわからないってさ。そうか。。。じゃこのモデリングのどれくらいが分かっているんだろう?今乗り回している人は罰当たりじゃなく何にも知らないだけかもしれない

能動的な部位なので更に入ってこいと言わざるを得ない。人をかなり選んでしまった

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