コンテンポラリー

狼は狼、人斬りは人斬り。なぁ抜刀斎。

(斎藤一

新学期も迎えたことだし新しい出会いもある、溢れている。特に小学生中学生の頃は真新しいカバンに制服。教科書。期待も膨らんでいた。小学生の頃は新しい漢字が増える度にワクワクしていた。今漢字といえば地名や人名くらいですか新しいのはあぁ政治家が使っているこ難しいやつも。新鮮味がないと言うより飽和状態ですかね。外国語も齧ってみようと思ったけれど普段使わない言語に思い入れがわかなかった(ハングルは韓ドラの影響か人気があるけれど)今年はPythonを本格的にやろうかと思っていてプログラミング言語は未だに新鮮。だいたい半分以上の人が外国の人でこのブログを見てくれているのがだから、日本人にはあまり響かないのかな?それとも日本語に見えないのだろうか?だいたい買い物も海外が殆どを占めているし、この乖離が今の現状の不思議さなのです。言語が違っていても通じるものは通じるし無いものがなくても何処かにあるしこの世は数珠つなぎならぬ貫抜なのです

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