ヨード卵光

まぁ男一人じゃ子供は作れないってか、後五年後にはクローン人間ができたりしてな(細胞分裂ってやつか)

てめぇ俺はポリシーで彼女作ってないんだよ

(純愛組

う〜んここはキックで陣地を広げる。というのもここから先はタクティクスになっていってジョジョのオラオラが通用しない世界になる。大局観と大胆な手。これらを使い分ける。じゃとりあえず行ってみましょう

高校

もう20年以上前になるけれど何か興奮したな。ゲームの話から漫画の話、音楽の話から、ヘアーヌードの話。丁度大人と子供の中間くらいだった。高校くらいになると勢いの塊みたいなものだから後先のことはあんまり考えていなかった。今の状態がずっと続けばいいと思っていた。プレステ、サターン、ネオジオ。皆持っているハードがまちまち話題も華があった。こう考えるなら昨日のことのように覚えている高校時代。あれなんだっけかなと思う30代。この差は歴然としている特に30代は箱○でオラタンやFIFAをやっている。共有する人などオンラインでしか見つからず現実で探すのは困難だった。グランド・セフト・オートやフォールアウトなどやりたい放題のゲーム。当時があまり燃えていないのは共有する人間が希薄だったはず。10代は3年単位だったけれど30超えると10年単位だからね。60超えると60年単位かも

チルプロの進捗状況

とはいっても過去をほとんど掘り下げている、未来の駒は確かにあるけれど目を背けたくなる。あぁこんな風になっちゃうんだろうなって老成も悪くはないと思うときはあるけれどセンスの枯渇は痛い。後寝たきりになっちゃうのも。健康寿命が大体80歳くらい。後はリハビリ生活だって言うじゃないですか。人生の儚さを知る。最近は速歩きしただけでも息切れがするし自転車で遠出しても足腰が弱い。体の衰えを背後に感じる

鎮西に加点しましたが、こんなもんじゃ足りないよって。来季の春高に期待しましょう。

だから通学途中の小学生や中学生を見るとなんか微笑ましいと同時に羨ましい。逆にスーツ着たリーマン見るとあぁなりたくねぇって、ネクタイが窮屈だからやめろってやめろって自動的になんか言う

プロスポーツへの違和感

皆応援してくれるし盛り上がるんだけれどね、それにレベルも上だし。だけれど神通力のない世界には興味がない。高校生はその点新鮮なんだ。たしかに青臭いし泥臭いし体も出来上がってはいない。でも青春ってこの頃が一番精神の中であるような気がする。年に数回の大会もいさぎがいい。一発勝負だし。本来賭けるものがあるっていうのはベクトルに関わらず何でもありなんじゃないレベルの高さも確かに要素には加えるけれど迫真のようなものが伝わってくるのですよ

ギター

なんか、素直に女性を鳴らせばいいじゃんって(独り言)まぁすぐにやれっていうのはともかくとして一生飽きないなと思っていたらこれって女体だったんですね。しかもノード描き散らかす。コンポーズ自体は諦めることなくギターとはなるべく距離を置いたほうがいいと助言されました。

自分と美意識の似ている人は惹かれる。これは昔から薄々感じていた。だから好みの人は皆、自分にとって美しい。

相変わらずだねって言われるのが満更でもない年頃になってきた、うぅんうぅんまだまだ

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