無常

青春とは時期のことではない燃える精神が存在し続けることだ

(中年の手記

ラグビーも開幕、バスケも佳境、アメフトも終わったし。今年は結構リラックスして見られる。というのも昔のようにときめかなくなっちゃったんですよ。野球の次はサッカーでサッカーの次はラグビーでラグビーの次はバレーでバレーの次はアメフトで新しいことが亡くなっちゃったんです。それに正しい決勝戦をするのならプロリーグでやろうと言われる。たしかに正論ですけれどね。高校スポーツの嘘のない姿勢が好きだ。偽りのない。金絡みの少ない。じゃ今日も潜る

チルプロの佳境

新興宗教の次は世界宗教になる。ただ急いでやる必要性があるのだろうかなるべく焦らして焦らして来年いっぱいまで持っていこうかと考えている。それに宗教もピンキリよ。考えて信仰するのとがむしゃらにやるのではまた違うし4部の破裂的な危険性も相まってかお勧めできないユニットが最後にある。結局金だったんだねと言われるのは嫌だな

ペナルティーボックス

2年の時を経て筑陽復活。様相も布石もだいぶ変わり果ててしまった。誰のせいでもありゃしないんだ。こんなことなら裏切りの代償を自ら経験するべきじゃなかった。とは言え女心と秋の空、非常に痛感しました。残った人間同士でやるしか無い

まとめ

気になることが最近増えていて。半ば吐き捨てるように呟かれる。勘ぐってしまうのは理由が深いところに根ざしているから原因は自分にあるんだろうけれど詮索はしない。人って張り裂けそうな思いを誰にも言えずに抱えて進むしか無い。昔は結構ざっくばらんな世相だった気がするけれど今は自分だけの救済を求める人が増えている気がする

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