信頼と誠実

あれは飢えだ、勝利に対する。常に勝利に飢えている

(自彊館

う〜ん最近原稿を夜に書くことが多いです。理由は朝辛いから。だいたいこの時間になるとリラックスして楽に書けるんだ。毎日続けることをモットーにしています、最近は。内容なんて二の次かななんて言い過ぎだけれど。じゃ行ってみよう

ケロイドの恋

桃色の恋とでも言いましょうか。なぜ筑陽は負けたのか?今度はその疑問がある。自彊館が強かったと言えばそこまでだけれど結婚まで辿り着いた二人ならできないことはなかったはず。自彊館はその上を行った。まぁクラブユースの総当たり戦と言っても過言じゃなかった。逆に自彊館はプロから引き抜いている。どっちもフェアじゃなかったのを差し引いても今回は腑に落ちなかったのよ。あぁ飯塚戦は近代的なのはわかったけれどラヴがなかった。

アートマン

病状が芳しくないので、そろそろお見舞いに生きます。でも俺なんか行ってもどうにかなるのかな。オミクロンはかなり特殊な変異をしているのでアルファやベータの発展形と思わないほうがいいそうです。飲み薬も出てきているけれど発症しないに越したことはないですよ。ワクチン受けに行きましょう。

マダム

前述のとおり偉大さを痛感すると同時に新たな選択肢がある。マダムだけの言葉に耳を傾けても良いのだろうかとここに来て新たな人間が現れている。無論、説得力がある。特に今季の契約の規約にホークスを生暖かい目で見てくれとそれをやると自分に正直になれなくなったこの辺りの乖離からズレが生まれている。絶対ではなくなってはいる。ただ数少ない信用できる人間である

締め

よくよく考えると無駄なものなんて無いんです。ただ信用できる人間ってそうそうはいない。親ですらガードを下げないとそれを考えるならこれからもっと色んな人と出会って再確認かな。そういう行為をしていきます

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