尖がった心

努力に勝る天才はなし

(自彊館

覚悟はしていたものの、モデリングしている部位は日本は疎か世界にも届かない。当然持ち逃げす(略)と言うのは半分冗談で戦わなきゃ現実と、球磨多摩専門の俺だなとつくづく思うよ。昔を拘泥すると末期だと言われるけれど今日のプッシュでここはいいぜぇという部位を DEVIL LIKE  A  ANGEL

今ジオにはアラブ、ロシア、カナダが並んでいる。正直に言おう何でだろう?特にカナダは縁があったとは思えんのやけれど、聞けばアートマンが何やら仕送りを貰っていたそうですね。大濠は外面は良いんですが中身が少し問題がある。自彊館のライバル格にはなるんですが今年は甲子園はあるかなぁ、あるとすれば県大会でぶつかるのは必至、大濠の方が野球は格上だから。

それにしても

育英の静けさが不気味に映る、サッカーも野球もあれ以来。。。福岡に旗艦が無いとこうなってしまう。あと2年以内でしょうと自彊館の政庁も言われていた。育英も陥落して以来もう大分経つ、春高で優勝するしか手段はないんですよ、あれからいろいろな手に渡ったけれど連覇してもらわないと、星城も今じゃ。。。

大体

最初に思うことは歌麿って?いえいえ違うんですよこれらのモデリングは殆どが他人のDNAです。だからほとんど関係ないとしょげて帰っていく、メットに最初に首を出すと少し道程が変わる。宗教上の問題で委細は避けますが陣地を増やす努力は努めています、しかし便利なものではある。タイムカプセルのようにいろんなものが爆縮されている。新しいことにチャレンジしてはいるもののダメな時これらを見ると救われる

まとめ

運命のレールに乗るか反るか、いや後者は無理かもしれないけれど頭にイメージした世界は捉える、夢は最近縮小気味

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