失ったもの拾ったもの

最初の半年は暴れて見せましょう

しかしその後はどうなるのかわかりませぬ

(山本五十六

今年のメトロシティ計画

少し萎えましたな

無理もない、臨床している都市が(とはいっても勝手にやっているんだが

モラルとリスクのギリギリ

呆れかえってしまった

計画として少し図面を引っ張り直して

福岡にも責任を負わせるつもりです

文責

何度も書いているうちになれるだろうと思っていたけれど

文才=愉しんで書く

これは天性のものだなと思いました

自分に無い

破裂しそうな思いで書いても

楽しんで書いた者の足元にも及ばない

特に趣味の面で密接なものがあって

これを原動力にせにゃならん

かといってねぇ何かありましたっけ

自彊館

昨日散々ミーティングしたのに大敗

赤恥、青恥かかされて帰る

スコアは2-1を予定していました

むろん負ける方ですが

次につなげる布石だったんですよ

僕は自彊館に思い入れなどなく

宇宙化の予防なら喜んで加担するんですが

アリピプラゾール

大塚製薬が開発した非常に優れた薬です

飲み合わせが悪かったせいかすぐに使用を休止しましたが

今呑んでいるリスペリドンよりは自由が利くんですよ

正直向精神薬はイ〇ポになりますからね

子供を作る時は先生に相談しないといけない

あと薬価が高いのも気になっていて

アリピプラゾールは少々高めです

毎日飲むものだから馬鹿にならないですよ薬代も

色々新しい薬は出てきてはいますが

ハルペリドン等

高くて効果があまり見込めない

はっきり言って幻覚幻聴も怖いですが

鬱が怖いです

何と言っても無気力になって金縛りにあって押さえつけられて

みたいな状態になる

躁と鬱は表裏一体なんですよ

ワースタ

これが終わるとヘップが起きる公約ですが

今年はどうも様子が変なんですよね

メトロシティがあまりにも脆弱性があるので

去年は自彊館をジャイキルすることで成り立っていて

今年は何かほかに材料が無いと足りないなぁ

関係ないですが

メットもこれ以上増やしてもあんまり効果が無い

それでもクリボウル、スパボウルはある

市場を刺激するうえで必要なものがあまりなく

このまま突っ込んでもねぇ

とは言え変化は起こります

まとめ

これからは病気と薬の話をメインにしようかと思っています

自分にしかない体験談だものね

主治医に薬物治療しか道はないと宣告されて

薬に関して覚悟を持った時期があった

一生飲み続けなければ入院

それ以来欠かして飲み忘れたことは殆どないです

幸いドラッグで作られた部位ってしこたまあるんですよ

だから少なからずとも関係はあるかなと思いつつ

病気と幸福は紙一重

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