罪以前の問題

自分の中では過去も未来もないただ流れていく現実が全てだと

ただ立ち塞がるもの立ち塞がるもの皆胡散臭いんですわ

(若年期

特に幼年期の親父のアレルギーは凄いなにやるにしても否定否定否定

おかげで影が薄くなっちゃった

今思えばゴールに到達しないための予防線かもしれん

未来は予知できるただ僕らはそれらの奴隷なのかもね

今完全にジョースターは一辺倒に依存している時期だから

(ほかにキッカーがいない

それもこれも次世代思想がなかった

うちもいることはいるんだけれどUSが持ってった

俺が蹴るくらいでちょうどいいんだが

お前じゃねぇぇ

何か?

ともかく強烈なイニシアチブ拵えて人材期待しているけれど

恋愛の質からか優等生ばかり

社畜ならぬ校畜も出てくる始末

リーダーシップは造れないから(ザウバーの面目)

完璧にしようとすればするほど普通になる

じゃ欠けているものが良いのかって言うとそうでもない

皆は散々冷遇したけれど

俺の中では燦然たる輝きを放っている

というわけで修猷館特集といきたいですが

事故を三回くらい起こしたので両手放しには迎えられない

初心に帰ることで何かが見えるのかもしれない

なぜ旦那はここを最初に仕上げたのか

育英(城南)に至っては事故どころかバグの嵐(犬の混入)

闇の部分も含めて公開するべきなんですよ

規模が広がるにしたがって問題も殖える

そしてリーダーシップ、が要る

今対峙しているのがこの部分なんです

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