友達、母体、自己

正直写真を交えてやりたい

しかし疲れるし病気じゃないかって言われる

(ライティングスキル

でも壁が一元化されるチャンスでもありましたね

うむ、しかし本質は変わっていない気がするなぁ

上から言ってもらう人間が増えるだけで

モノポリーは変わらないしゲリマンダーも変わらない

壁があったことで情報がシャットアウトされていて

ゲリラ的にいろいろな実験ができていた事実もある

今の大企業に期待することってあります?(業績以外で)

ともあれ病状の改善には繋がると思う

でも別の病気で苦しむ可能性も高い

精神の壁は出来ていたとする、しかし神経はどこへでも隈なく繋がっているから

あっあいつまたここを動かしやがったなって逆の方向へ引っ張る

負けずにほかの部位もここじゃないと別の方角へ引っ張る

痛み止めの薬を飲む

筋肉痛とアレルギーなんだがその背後にある歴史と因果が半端ではない

今後の治療としては時間を稼ぐしかないって言うし

しかし時が経つうちに苛烈さを増してはいるよな

育英ができた独りじゃないって気がした

自彊館ができた生きてて良かった

国際ができた自分は間違ってはいなかった

より自己の承認が進む中で行けるところまで行こうという声がある

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